The 仮想通貨 year

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今年の株式取引が終わったので、今年の利益をまとめてみました。

今年の5月から仮想通貨投資をはじめたところ、とんでもない利益をたたき出して、kackyファンドを投資リターンレースの圏外へ突き抜ける成績をたたき出しました。というか、つい1ヶ月前までは平凡な結果だったのに、12月だけでどれだけ伸びたか。

+25%+139%

とまあ、ざっくりいって1ヶ月だけで私の投資マネーは倍以上に跳ね上がったわけです。これは全てアセットを合わせた結果でして、仮想通貨だけの成績で言うと今年1年で+468%と5倍以上に跳ね上がったことになります。これは一体何なのか、夢でも見ているのかとんでもないことをしでかしたのか、なんだかよくわからないうちにそこそこの仮想通貨長者になってしまいましたw

いや、株式投資もかなり頑張りましたよ。2017年は時価総額でバブル期を超えたそうじゃないですか。kackyファンドも+10%以上は稼いでいて上々の1年でした。長期投資してよかったですねチャンチャンで終わる予定だったところにこの仮想通貨ゴールドラッシュが来たのでなんだか逆に戸惑っています。

ここまで来るとうっかり売ってしまうと巨額の利益が確定してしまい、払う税金も跳ね上がるために売るのを躊躇してしまう自分がいます。研究室のOB会で先輩には「今年はバブルだから、来年は暴落するから早く売った方がいいよ」と言われました。確かにその通りかもしれません。ただ、まだ1年も経ってないのに売る気なかったですし、売って税金払うために現金を抱えておくのも馬鹿臭いし、まあいっかと思って結局売らないかもしれませんw何度も言いますが、私は長期投資家なんです。短期売買なんて向いていないのはもう10年くらい前に身にしみたのです。

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とまあ、いろいろありましたが、2017年はいい年になった気がします。来年2018年の相場はどうなるかわかりませんが、仮想通貨というネタが増えてブログがもう少し面白くなってよい1年になることを期待しています。

 

皆様にとっても来年1年よい年でありますように。来年も長期投資で行きましょう!

仮想通貨最高☆

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先月の投資成績です。先月の終わり頃から集計システムがbot扱いされたために更新できなかった仮想通貨カテゴリの集計を再開しました。といっても先々月末まではほぼトントンだった仮想通貨の損益が、先月に入って爆上げしたために、kackyファンドの利益が急激なカーブをあげて上昇しました。仮想通貨の上昇の大きさというか値動きの大きさに驚きを隠せません。確かにこの仮想通貨の値上がりはインターネットバブルを超えるほどの大きさになるかもしれません。ただ、値動きに翻弄されてチャートに釘付けになるようだと日常生活に支障をきたすのでほどほどにしておいた方が良さそうです。私は仮想通貨も株式と同じく分散投資で長期投資を心がけていきます。

それでは今月も長期投資で行きましょう!

クソ暗号通貨オブザイヤーにカンパしました

クソ暗号通貨オブザイヤーという企画が今月立ち上がりまして、僭越ながら当ブログはいくらかカンパさせていただきました。

https://seiyablog.com/kusoangoutsuka-2017

 

最近は仮想通貨に投資する身として、仮想通貨界隈の盛り上がりには注目しています。昨今生まれる仮想通貨の中には明らかに詐欺と思われるような案件も散見されます。そういう背景があり、こういう企画を通して仮想通貨が決して楽してお金が儲かるような夢のようなものではなく、投資家として何に投資すべきかを考えるきっかけになっていただけるとうれしいです。

 

上位陣にはきっと世間をあっと言わせたり、その発想はなかったクソ仮想通貨が名を連ねることでしょう。楽しみです。

投信ブロガーが選ぶ Fund of the Yearに投票しました

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先月の投資成績です。子育てが忙しく、遅くなりました。場合によってはしばらくブログの更新を休止するかもしれません。。

国内株式が伸びて8%も上昇したのですね。しかしkackyファンドは残念ながら横ばいでした(´・ω・`)

 

さて、表題の通り、投信ブロガーが選ぶ Fund of the Yearに僭越ながら投票させていただきました。来年から積立Nisaが始まると言うこともあり、積立Nisaに使えそうな楽天・全世界株式インデックス・ファンドに入れさせていただきました。

こちらのファンドは、世界的に有名なバンガードのインデックスファンドに投資することで、コストを抑えながらインデックス投資ができるよいファンドだと思います。また、全世界株式インデックスということで文字通り全世界の経済成長の利益を享受できまして、ほかに考えることなくこれ一本積み立てればOKなのではないかというシンプルさがよいと思いました。ちなみに楽天証券だけでなく、SBI証券、マネックス証券からも買えるのですよね。皆さんもぜひご検討ください。

 

それでは、今月も長期投資でいきましょう!

最近のICOについて思うこと

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先月の投資成績です。kackyファンドは仮想通貨の相場の下落により先月比でマイナスとなってしまいました。先月はイケイケだった投資成績もあっという間に平凡な記録に逆戻りしてしまい残念です・・・(´・ω・`)変な色気を出さずにひふみプラスに預けて寝てた方がよいのかもしれません。相場の上下はわからないので受け入れるしかありません。年初からはプラスなのでまだまだ頑張りますよ。

さて、これまで仮想通貨に投資をして5ヶ月ほどが経ちました。中でもICO投資と呼ばれる新たなcoinやtokenが発行されるものは新しい時代の幕開けを感じさせるとてもわくわくするものです。ここについて思うことがあるので書いてみたいと思います。

まず、残念なお知らせとしては、これからのICOでは、新たな時代を切り開くような画期的な「通貨」は誕生しないだろうということです。私は、「通貨」としてのブロックチェーン技術はすでにbitcoinやethereum、litecoin、ripple、DASHといったすでにリリースされた通貨とそのアップデートによって世の中の仮想通貨の需要は満たされてしまうだろうと思います。これからも様々な暗号通貨が生み出されていくのでしょうが、そのほとんどは「bitcoinやethererumでできること」をもっともらしく言っているだけに過ぎないでしょう。新しい通貨が値上がりして大金持ちになることはすでにファンタジーの世界になりつつあります。

しかし、ICOには別の発展の手段があります。それはスタートアップが資金調達を行う手段としてのtokenの発行です。これはまだまだ成長の余地があると思います。今までの投資、特にスタートアップに対する投資というものは自国に対してのものに限られてきました。これは通貨が自国だけで通用するものであるということ、証券取引所や証券ディーラーが自国に対してしか門戸を開いていないことが要因としてあります。しかし、ICOは仮想通貨を持っていれば、国境を越えてスタートアップに対して投資をすることが可能になります。(ただし、国の法律の規制があります)

このケースのICOは、「仮想通貨の発行」というものではなく、「スタートアップへの投資」という意味合いになります。これは従来のIPOでなされていた投資とほぼ同じ性質を持つと考えられます。つまり、そのスタートアップの株を保有数ことと同義です。ということは、通常の株式投資と同様に

  • その会社のビジョンは実現可能か
  • その会社は社会から必要とされるか
  • Tokenホルダーに対する恩恵(配当や優待など)は存在するか

といったことが重要になってきます。これを見抜くことは容易ではないですが、きちんとwhitepaperを読むだけでも、ICO詐欺のような案件から身を守る手段となります。

私は仮想通貨には世の中のお金の流れを変えてほしいというビジョンを持っていて、このビジョンに寄与するICOへはすでにいくらかの投資を始めています。日本の法律の規制がどうなるかわからないのですが、継続できる限りはやっていきます。既存の仮想通貨への投資と併せて、長期的に莫大なリターンが出てくれるとうれしいなと期待しながら待ちます。

 

そういえば、国内の仮想通貨取引所の登録業者がついに発表されましたね!コインチェックが選ばれなかったことが意外でしたが、SBIバーチャルカレンシーズも選ばれていました。いよいよ大手が仮想通貨取引所に参戦して面白くなってきそうです☆

 

それでは今月も長期投資でいきましょう!

 

 

 

仮想通貨に翻弄されたkackyファンド

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先月から投資成績に仮想通貨を組み入れたところ、仮想通貨の値動きに見事に翻弄されることになりました^^;月初のうちはビットコインハードフォークの影響で大きくアップダウンし損失を計上、月中はrippleの下げの影響で苦戦しましたが、月末にかけて大きく持ち直して結果的には大幅な利益で着地しました。

結果だけ見ると、株式が横ばいだったものが仮想通貨の利益が乗っかったおかげで6ファンド中2位にのし上がりましたが、安泰とはとても言えません。現に今日も大きく下げているみたいですし。なかなか困ったやつですが、長期的に利益を生み出してくれると信じて頑張ります。貸し出しの利益も結構おいしいですしね。また今月あたりに銘柄を増やすかもしれません。わりと仮想通貨の分散投資も有効な気がしています。そのうちに仮想通貨のファンドとかインデックス投資とかもそのうち出てくるかもしれませんね!

 

それでは今月も長期投資で行きましょう!

仮想通貨の嵐

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先月の投資成績です。

kackyファンドは今月も順調に利益を重ねて過去最高益を更新しました。今年は大きな下落もなく気持ちが悪いくらい順調です。ずっとこんな感じで行ってくれればなんの不安もなく老後を迎えられますけど^^まあそうもいかないでしょうね。

一方で仮想通貨投資の方は例のビットコインのハードフォークの話題で相場は上下動激しく嵐のようでしたorz 結果としてはビットコインキャッシュという中国の採掘者が主体の新通貨がひょっこり誕生して話題をさらいましたが、すぐに下落して、結局はビットコインだけが上がるというものでした。kacky仮想通貨ファンドの方は嵐にもまれもまれて結局ちょっと損をしました(´・ω・`)

ただ、この嵐のなかで仮想通貨に対するスタンスについて考えることができ、長期的なスタンスを確立することができたので無駄ではなかったかなと思います。株式投資も10年かかってここまで利益を出せるようになったので、仮想通貨投資に関しても、一時の変動に惑わされずに長期的成長をみて資本を投下できたらよいかなと考えています。ビットコインキャッシュはもう売っちゃいましたけどね。近いうちに仮想通貨の投資成績もサイドバーに出せるようにプログラミングしてみたいと思います。ご期待下さい。

 

それでは今月も長期投資で行きましょう!

仮想通貨の実力と価格

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先月の投資成績です。先月も投資の方は順調に推移しました。過去最高益を更新していますが、株式ファンドに比べると順位は少し下げています。株式ファンドに比べれば債券を多めに投資しており、リスクは低くなっていますので気にしないでおきます。配当や債券の利息をもらって資金的にも充実してきましたので余裕をもって長期投資していきます。

さて、先々月から仮想通貨への投資をはじめて見ました。大手といえるbitcoinやetherium、rippleに加えてIOTAという新手のコインも購入しています。せっかく手に入れた仮想通貨ですから、実際に送金をしてみてどれくらいの時間で送金が完了するか実験してみました。

通貨 手数料 送金にかかる時間
ビットコイン 0.0005BTC(142.5円) 30分程度
リップル 0.15XRP(4.2円) 1分程度
IOTA 無料 1時間程度

 

という結果で、送金のコストパフォーマンスではリップルが圧倒的でした。IOTAは手数料が無料というところを売りにしていますが、送金が承認される時間を考えるとまだまだ実用には遠いと感じました。

とはいえ、これは現在の実力であり、将来どうなるかはわかりません。また、送金の速度やスループットと通貨の価格が相関するかもわかりません。今の価格はまだ実用化されていない段階での投機的価格と言われても仕方がないところではあります。しかし、リップルは手数料と送金時間はかなり実用に耐えうる性能といえますし、IOTAも今後の開発によって性能面が克服できれば今後の決済手段として有望となりえるかもしれませんので期待したいと思います。あと仮想通貨で一番肝心なのはセキュリティですね。いくら便利で有望であってもあっさりと盗まれてしまっては安心して投資できません。このあたりについても勉強と実践をしていきます。

快調に過去最高益を更新

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先月の投資成績です。先月は相場の状況がよくkackyファンドも大幅に過去最高益を更新することができました。国内株と確定拠出年金の利益の伸びが大きいです。ここまで利益を得ていることは正直、投資をはじめたときは想像していませんでした。2008年のリーマンショックの時は本当に暴落を食らって大損を抱えていましたから、あのときに投資をやめなくてよかったですし、長期投資を学んでよかったなと思います。株式を一部売却して仮想通貨に投資しましたが、損益をこのグラフに載せるのはしばらくはやめておきます。技術的に難しいですし、このブログの投資とはまた異種のものですからね。もう少し市民権を得て、相場も取得しやすくなったら載せることも検討します。

目標は長期的に資産形成を成功させて、将来や老後への不安をなくして悠々自適に暮らす未来ですね。それまではのんびりと投資を続けたいと思います。

 

それでは今月も長期投資で行きましょう!

株を売って仮想通貨を買ってみました

はじめに

最近はbitcoinを筆頭として仮想通貨に関する話題がいっぱいです。私も興味があるものの中々踏み切れなかったのですが、投資の一部として仮想通貨を購入してみました。購入した仮想通貨ですが、会社の後輩のススメもあり、一番ホットなリップル(XRP)を買いました。原資としては株を一部利益確定をしてそのお金を振り向けました。

購入するにあたり、自分なりに勉強しました。

  • XRPを購入するにはXRPとの交換をサポートする仲介業者(ゲートウェイ)に口座を開く必要がある
  • 仲介業者には、東京JPY、Mr.Ripple、coincheckがある
  • 仲介業者はそれぞれの方法でリップルネットワークに接続されていて、日本円とのやりとりは別個に行われる。つまり東証のような集約的な取引所は存在せず、各々で異なる為替レートとなる
  • XRPを購入するにはまず仲介業者に日本円を入金してJPYというIOUを受け取る必要がある。IOUは日本円をXX受け取りましたよという約束手形のようなものであり、1円=1JPYとして扱われる。JPYを日本円を等価に交換するかどうかは仲介業者が保証するものであり、カウンターパーティーリスクが存在する。つまり、仲介業者が倒産した場合JPYは無価値になる可能性がある。

株を取引する場合と違うのは後半の2つです。業者によってレートが違うため、業者を見極める必要が出てきます。実際取引してみましたが、まだまだ流通量も少ないため、業者によって購入できるレートがかなり違うことがわかりました。また株式や投資信託は金融商品取引法(第43条の2)で顧客資産の分別保管が義務づけられているため、もし証券会社が倒産しても自分が持っている資産が失われることはありません。しかし、仮想通貨はその義務はないため、自分が保有する資産がどのように管理されるかは仲介業者次第ということになります。マウントゴックス事件のように『倒産しました、顧客の資産もなくしました』みたいなことも起こりえるということです。このため、資産の保全体制も注意を払う必要あると感じました。感覚としてはFXの店頭取引所に近いものがありますね。

 

ということで、リップルの購入を実践してみましたよ。

1. リップルの仲介業者を選ぶ

まずはリップルの仲介業者を選ぶところです。色々とネットでリサーチして、東京JPY発行所と、coincheckの2つに口座を開くことにしました。両方ともいろいろと特徴が違うため、どちらがよいか使いながら見極めようかなと思ったためです。Mr.Rippleはキャンペーンの金額は魅力的でしたが、ネットでの評判がすこぶる悪かったのでやめましたw

2. 口座を開設する

口座の解説は両者ともネット上でできます。メールアドレスとパスワードを入れて各種情報を入れれば完了です。また、最近は法律が運用されているため、身分証明書をアップロードする必要があります。

3. 住所確認のため簡易書留を受け取る

両方の業者ともに住所が架空でないかを確認するため簡易書留を発送してくれます。これを受け取ることで初めて口座開設が完了となります。発送から受け取りまで1日~2日ほどかかります。

4. 口座に入金してJPYを受け取る

口座にお金を振り込んでJPYというIOUを受け取ります。coincheckは特に問題なく入金ができましたが、東京JPY発行所の方はここの段階で躓きました。東京JPY発行所では取引はgatehubという別のサイトを使いますが、こちらのリップルアカウントがいつまでたってもアクティベートされませんでした。20XRP口座にないとアクティベートされず、いつ入るのかなと待てど暮らせど来ないのでしびれを切らして問い合わせメールを送ったところ、無事にアクティベートされましたw

5. XRPを買う注文を出す

JPYを受け取ったら、XRPと交換する注文を出します。ここはcoincheckと東京JPYでは異なり、

coincheck : 購入金額を入れると勝手にレートが提示される。購入ボタンを押すとその場で約定(成行)

東京JPY : 購入金額と希望のレートを入れる。取引所でその値段で応札されれば約定(指値)

といった感じでした。coincheckはすごく癖があり、購入量によってレートが変わります。多ければ安くなるかというとそうでもなかったりして、どういうふうに計算しているか謎です。まあ、業者側が儲かるようにそれなりにレートに上乗せしているのだと思います。東京JPYの方は株の取引とほとんど同じ形ですが、ここでも苦戦を強いられまして、10万円分の注文を出そうとしても『Insufficient XRP reserve』というエラーが出て注文がはねつけられてしまいます。どうもたくさんの買い注文を出すためにはそれなりのXRPを持っていないとダメなようで、最初は少額の注文(100XRPくらい?)を成立させてXRPを保有しないといけません。そのあたりはドキュメントがないのでよくわかりませんでした。

 

まとめ

ということであれやこれや躓きながらなんとかXRPを買うことができました。2つの業者を試してみましたが、

coincheck : 口座開設からXRP購入まで手早い。注文もスムーズですぐにXRPを買える。

東京JPY : 正式ゲートウェイという安心感。明朗会計、手数料安い。指値注文できる。ただマニュアルが貧弱で手間取る

といった特徴がありました。ざっとまとめると安心感を取るなら東京JPY、スピードを取るならcoincheckがよいと思います。とはいえ、XRP自体がまだまだ取引量がすくなくマイナーな通貨であり、この1週間でもとても激しい値動きを見せました。このため読者の皆様全員にぜひお勧めできる投資法ではないかと思います。しかし、ビットコインが切り開いた仮想通貨の市場はすでにイーサリアムやリップルといった次世代通貨に受け継がれ、そのうち主役交代の時期が来る気がします。また、より決済や送金と入った処理の利便性が認められれば、より多く流通し、安定した価格形成がされることが見込まれます。私はそのときを信じてしばらくはなかったことにして気長に保有します。なくなったりしないように2段階認証をかけてgatehubに保管しておきます。儲かったらそれはそれでうれしいですけど☆